2ヶ月の日本料理料理長養成コースにインターンシップが付いたコースです。2ヶ月で日本料理の基礎を学んだ後、実際のレストランで実践に必要なノウハウを身に付けます。実際のレストランの現場で日本料理のプロとしての自覚をもって一歩を踏み出す事がレストラン経営、食材輸入業、フードコーディネーター、フードライターなど、食のプロへの近道となるでしょう。